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バンドだって路上ライブがしたい!でも機材は?PAは?ドラムは?電源つーか発電機はどうするの? |
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ギグ割に乗ってくれるバンドさんを探そう!↓ Stage Bringer 弦は張り替えたか? チューナー買ったか? エフェクター要らねか?
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Stage Bringerでは音楽ジャンルは問いませんが以下の事項に当てはまるバンドさんのお手伝いは控えさせていただきます。 1.爆音じゃないと自分の音楽は伝わらないと考えているバンドさん 2.チューニングに対して緩いスタンスのバンドさん 3.放送禁止用語を連呼するような歌詞が平気なもしくはウリのバンドさん 4.火を噴いたり、楽器を壊したり過剰なライブパフォーマンスをしたいバンドさん 5.一度もライブをやったことのない初心者バンドさん 補足 1.巷では路上ライブについて賛否両論ありますが、否定的意見のほとんどが「聴きたくないものを聴かせるな。」という論調です。 ただでさえ一般的な日常に分け入って自分の表現活動をするわけですから程度を守りましょう。 大音量じゃないと音楽性が伝わらないという方はご利用をお控えください。 Stage Bringerではアコギさんたちの手持ちアンプの音量音圧と同等の音量でしっかりと奇麗にミックスしたアンサンブルが伝わるよう心がけてオペレートします。 当日になって突然大爆音で演奏をされた場合は即刻、PAの使用を中止させていただきます。
ヒント:日常の街中は思いのほか大きな騒音で溢れています。それに対抗しようとするととてつもない大きな音量で立ち向かうとこになります。それをまともにいってしまうバンドさんが散見されることも、バンド形態のライブが騒音だと認識されてしまう遠因の一つです。 Stage Bringerではそのようなガチンコ勝負はしませんので、スタジオでの練習を工夫してみてください。 1番いいのは 全員がドラムに背を向けて小さい音で練習する ↑ちょっと世界が変りますよ。是非お試しください。 それとギターさん、ベースさんにお願いです。普段からラインで音作りをなさっているプレーヤーの方は問題ありませんが、いつもアンプでブリブリした演奏中心に活動されている方はライン用の音作りをしていただき、練習でもやってみて当日に備えてください。本来の姿と違うのは理解いたしますが、限られた範囲でのライブ演奏になることをご理解いただきラインでも自分らしい音が出せるように準備をお願いします。 Stage Bringerでは「これならバンドさんの街頭ライブもいいね。」と市民権が得られるよう努力する所存ですのでご理解、ご協力お願いします。 2.どんなに上手くてもチューニング下手なバンドはイタいです。各自チューナーを持参してください。あまりに酷い場合は係員が曲間で声をかけて中断、中止させていただく場合もあります。 3.放送禁止とは「下ネタ」だけでなく差別的であったり、特定の団体・個人を直接的に攻撃するような歌詞を売りにしているバンドさんはStage Bringerと趣味が合いません。 残念ながらアングラの世界でお願いします。 4.あくまでもバンドさんの音楽性を公演する機会です。過激なことはお断りします。 5.大変申し訳ございませんが、一度もライブをやった事の無いバンドさんはご遠慮願います。一般的なセッティングマナーや音合わせの手順を経験した上でお申込みください。
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