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バンドだって路上ライブがしたい!でも機材は?PAは?ドラムは?電源つーか発電機はどうするの? |
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ギグ割に乗ってくれるバンドさんを探そう!↓ Stage Bringer 弦は張り替えたか? チューナー買ったか? エフェクター要らねか?
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Stage Bringerの最大の特徴はセット価格に含まれるレンタルドラムにV-Drumを使用することです。使用機材はRoland V-Drums TD-10 EXPANDED。 現在では後継機のTD-20という上位機種が販売されていますが、世にV-Drumsあり!と言わしめたエレドラの名機です。 ロックドラマーの重鎮RUSHのニール・パートも復活したVapor Trails TourでTD-10を使用して強烈なライブ演奏を披露してくれました。 街頭ライブのネックは何といってもドラムの生音の処理です。 どうしてもドラムに音量を合わせざるを得ず、全体の音量が大きくなりがちです。 過去、生ドラムを搬入して路上ライブをした方は、ドラムの音に恥ずかしさを感じられたこともあるのではないでしょうか。演奏は巧いのに、ドラムのバランスが気になってしょうがないという経験。 あるいは、本当はドラムを持ってやりたいのだけど、そういうことが予想されるので、リズムマシンで代用したり(ドラムさんお休み)、ボンゴや空き缶をポコポコやってアンプラグド風に再現したりしませんでしたか? その点、V-drumsを使用することで耳障りな金物の音を抑えたり、バスドラをタイトな音にしてやたらとデカイ音でバランスを崩さないようにしたりすることができます。 そして何といっても音がいい!録音音源としてそのまま使えるドラムサウンドをPAから直接出力して使用しますので、言ってみれば高品位に調整されたドラムサウンドでバンドのアンサンブルを簡易に表現できるのです。 プロのドラマーを唸らせた独自のメッシュパッドはドラムの打感とニュアンスを微細にわたり表現できます。 テクニカルなドラマーさんが在籍されるバンドさんでしたらその再現力に驚かれることでしょう。 「うちのドラマー見てくれ」的なバンドさんでしたら皆さんの演奏力が2倍、3倍になって聴こえること間違いなしです。 生ドラムにこだわりを持つドラマーさんもいらっしゃるかもしれませんが、Stage Bringerではバンドさんの演奏力をコンパクトながら率直に伝えられるようにすることを一義としています。 詳しくはドラムセット案内をご覧ください。
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